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とある教師の独り狂言

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正則学園高校のとある教師の独り言シリーズ。あんなことやこんなことを思うがままに書き綴っています!
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とある教師の独り言~楽しい授業ってなんだろう?~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言」パート6。 もう、「シリーズ化」してもいいのではないか、という回数である。(いや、もうシリーズ化されていた。) よくこういう「続きもの」は、どうしても続編が前のものよりもつまらないものになってしまい、 フェードアウトするケースも多々あるので、頑張りたいと思っている(笑)。 (世の中の需要がないならそれこそ「独り言」でもいいのだが(爆)。) さて、今回のタイトルは「~楽しい授業って

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とある教師の独り狂言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート16)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り狂言(モノローグ)」パート34。 さあさあ、狂言師の狂言師による狂言師のための(?!)狂言のはじまりはじまり~! もうまさに「哀れな狂言師でござーい!」だな。(ネタ分かる人いるのかな…) …、さってと。 今回のタイトルも、懲りずに音楽の話。「~私の「元気が出る曲」(パート16)~」である。 「いい加減にしろ!という声があろうがなんだろうが、私はするぞ!音楽

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「とある教師の独り狂言」外伝~2021年まとめ~

私は、正則学園高校に勤める一英語科教員、makki(マッキー)である。 今回は、「とある教師の独り狂言」外伝。タイトルは、「~2021年まとめ~」である。 ここらで、今年を振り返ってみてもいいのではないかと一念発起し、記事を書いてみることにする。 記事全般もそうだが、今年は自分の身の回りに起きたことも踏まえて全体的に書いてみようかと思う。 とはいえ、まずは記事から振り返ってみよう。 …。 ほぼ「音楽」の話!(笑) まあ、音楽は時空を超え、場所を越え、いつでもどこ

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A teacher’s monologue: my video game review; Phoenix Wright: Ace Attorney

Hello, nice to see you. My name is Makki Lispector, an English teacher at Seisoku Gakuen Senior High School. This time, I’ll show you my report of playing a video game called “Phoenix Wright: Ace Attorney”. It’s tough for me to understan

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とある教師の独り狂言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート15)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り狂言(モノローグ)」パート33。 ロゴも一新して、もう一つ記事を書こうと思う。 今回のタイトルは、「~私の「元気が出る曲」(パート15)~」である。 No music, no life.音楽と自分のつながりも、いかに深いかがよくわかる。本当に冗談じゃなく、音楽がなかったら落ち込んだ自分を助けてくれたり、元気づけてくれたりしてくれるものがあったかどうか、と思

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とある教師の独り狂言(モノローグ)32~私の「元気が出る曲」(パート14)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り狂言(モノローグ)」パート32。 さあ、私の投稿の熱狂的なファンであれば、その指をつきつけられるであろう。「アキラカに、ムジュンしています!」とね!(さあ、このフレーズ、分かるかなぁ?) …。 …。 そう、答えは。 「独り“狂”言」に変えようと思ったのだ。思えば、本当に「周りのことを気にせずに」、自分の好きなことだけを書き続けて早32作目である。最早

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とある教師の独り言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート12)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート30。 30作目到達。本当に性懲りもなく書き続けているものだ。本当に個人的な趣味を書き続けているだけのこの企画だが、読んでくださっている方もいらっしゃるようで、本当に嬉しい限りである。感謝、感謝。 予告通り、今回のタイトルは、「~私の「元気が出る曲」(パート12)~」である。 No music, no life. 今回も、オリンピ

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とある教師の独り言(モノローグ) ~私の「元気が出る曲」 (パート11)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート29。 「モノローグ」という響き、個人的には好きである。「倒して覚える英単語」がもうすぐコンプリートとなるので、できれば単語も紹介していこうかと考えてはいるのだが、もう少し音楽を紹介していこうかと考えている。 というわけで、今回のタイトルは、「~私の「元気が出る曲」(パート11)~」である。 No music, no life.今

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とある教師の独り言(モノローグ) ~私の「元気が出る曲」 (パート10)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート28。 音楽大好き人間makkiがお届けする、このモノローグシリーズ。(お前は教員じゃないのか!(笑)) 本当に「自由気ままに」書かせて頂いている。今日はどんな音楽話が飛び出すのか、乞うご期待である。(独り言なのに?(笑)) さて、今回のタイトルは、「~私の「元気が出る曲」(パート10)~」である。 No music, no l

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とある教師の独り言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート9)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート27。 人間は、「忙しいときほど他のことをしたくなる」らしい。翌日に受験を控えた生徒が、前日に掃除をしてしまう、などという話はよく聞く話である。makkiも記事を書くときは、「時間があるとき」ももちろんそうだが、意外と忙しいときもあったりする。(ちなみにこの記事を執筆しているのは、保護者会を控えた朝である(ソワソワ)。)逆に、

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とある教師の独り言(モノローグ)~日本語と英語の相違点・形容詞編~

やぁ、ボク、マッキー! みんな、ひとりごとが始まるよ! アハ! …おっと、取り乱してしまった。申し訳ない。 私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート26。 私、makkiのマイブーム最新情報をお伝えしているこのシリーズ。(そうだったっけか) 正則学園には様々な取り組み、イベントがあるため、そちらを参照して頂ければ幸いである。 (自分の宣伝は?(笑)) さて、今回のタ

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とある教師の独り言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート8)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート25。 早いもので25作目。最近は音楽関連の話が続いているが、改めて読み返すと自分の趣味…、というよりmakkiの脳内がどうなっているのかがよくわかるような気がする。以前(と言っても学生時代なので大昔だが)、自分が(学校とは別に)個人的にブログを書いていたのだが、タイトルは「徒然なるままに…」だった。本当に、思いついたままを書いている

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とある教師の独り言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート7)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート24。 正則学園の連続投稿に貢献している(?)、このモノローグシリーズ。フォロワーもいらっしゃるようで、ありがたい限りである。先日の本校のnote講習では、講師の先生が「『どのように読み手に伝えるか』の大切さ」を説いていたが、タイトルから既に「真向反対している」気がしてならない(汗)。 さて、今回のタイトルは、「~私の「元気が出る曲

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とある教師の独り言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート6)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート23。 一つの記事を書くのにこれだけかかるのに、漫画を100巻以上描いていらっしゃる漫画家さんとか本当に凄いな…、と思ってしまう、今日この頃である。 さて、今回のタイトルは、「~私の「元気が出る曲」(パート6)~」である。 No music, no life. 音楽はやはり私にとっては栄養剤である。栄養ドリンクもいいが、音楽も人

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とある教師の独り言(モノローグ)~私の「元気が出る曲」(パート5)~

私は、正則学園高校に勤める一教員である。名はmakki(マッキー)。 指導教科は、英語。 今回は、「とある教師の独り言(モノローグ)」パート22。 「ヤア!ボクマッキー!ミンナ!ゲンキカナ?ハハッ!」 (某とても有名なネズミキャラクターの口調で) …。 気を取り直して。 さて、今回のタイトルは、「~私の「元気が出る曲」(パート5)~」である。 No music, no life.こうやって見てみると、自分の脳内がどういう割合を占めているかがよくわかる。音楽の割合は

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